お知らせ | KoLeSpo

2022/07/23
【ダイジェスト版 公開!】第四回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第4回 7/18(月)》

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【ダイジェスト版】第四回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第4回 7/18(月)》

シェア・拡散していただけると幸いです!

ダイジェスト版をご視聴していただき、是非「KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』」をお申込みください!

セミナーの詳細はこちらから確認ください!

★ 途中からのお申込みについて ★

途中からのお申込みでも全7回セミナーの動画視聴ができます。
過去のセミナーを何度もご覧いただけます。
購入者限定公開となります。(Gmailアドレスが必要となります。)
現在、動画視聴期間は2022年12月31日迄を予定しています。

★ リアルタイム受講 ★

リアルタイムでの受講中は、質問等を受け付けてます。
少しでも聞きたいことなどあれば是非リアルタイムでご視聴ください。
※全ての質問に対応できるとは限りません。予めご了承下さい。

スケジュール

第1回 6/05(日) (16:00~17:30)
⇒第1部 トレーニング論 -トレーニング科学とは何か-
第2回 6/18(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 基礎コンセプト“スポーツパフォーマンス”
第3回 7/02(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 パフォーマンス要因の本質と発達
第4回 7/18(月) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニング方法の基礎
第5回 8/07(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング スポーツトレーニングの主要な課題と内容
第6回 8/21(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニングシステムとその操作
第7回 9/04(日) (16:00~17:30)
⇒第4部 スポーツの試合 試合論の基礎

パネリスト・司会等

【パネリスト】綿引勝美(鳴門教育大学教授)
【パネリスト】上田憲嗣(立命館大学准教授)
【パネリスト】鈴木タケル(日本プロゴルフ協会 専門指導員)
【司会】 高橋日出二(コレスポ事務局長)
【運営ディレクター】大村聡一郎(コレスポ事務局次長)
※パネラーが急遽登壇できない場合がございます。予めご了承ください。
※紹介したパネラー以外にもスポットで参加するパネラーが登壇する場合がありますので予めご了承ください。

KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 について

『トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)』
同書邦訳版の新刊により、ついに“ライプチヒ学派”の伝統的主柱を成す書籍が出そろいました。

出版を記念して、上記テーマでWEBセミナーを開催いたします。
WEB方式で約3か月にわたり7回開催します。

訳者である綿引先生(鳴門教育大学)による要点的なレクチャーをベースにしてパネラーどうしで問題提起や質疑応答、意見交換を行ないます。

当然のようにドイツ(ライプチヒ学派)と日本の間にはとくに用語や概念あるいはシステムなどの内容や認識において相違点もまた共通点もあります。

それぞれに独自の歴史や伝統、背景があるからです。

当セミナーをとおして、みなさんが両者の認識の在り様を往還し、そのうえで本書を読み解くさいの一助にしていただくのが狙いです。

したがって、本書の各要点内容や字句、フレーズなどにかんしてセミナーを展開していくことが主になりますので、本書を購入し、手元に用意したうえで視聴していただくことが必要です。

在庫切れで直ぐに購入できないことも予想されますが、開講以降は「見逃し配信」などにより、途中からの受講申し込みにもあるいは日程の都合で受講できない場合にも対応します。

当セミナーは、敢えて言いますが、現場で直ぐに使える知識はほとんど期待できません。
本書は“教科書”ですので、当セミナーによる“水先案内”を踏まえて、それぞれの“現場”に合わせて解釈し応用するしかありません。

「直ぐ使える知識は直ぐ使えなくなる…」からです。

【ダイジェスト版 公開!】第四回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第4回 7/18(月)》
2022/07/13
【ダイジェスト版 公開!】第三回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第3回 7/02(土)》

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【ダイジェスト版】第三回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第3回 7/02(土)》

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★ リアルタイム受講 ★

リアルタイムでの受講中は、質問等を受け付けてます。
少しでも聞きたいことなどあれば是非リアルタイムでご視聴ください。
※全ての質問に対応できるとは限りません。予めご了承下さい。

スケジュール

第1回 6/05(日) (16:00~17:30)
⇒第1部 トレーニング論 -トレーニング科学とは何か-
第2回 6/18(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 基礎コンセプト“スポーツパフォーマンス”
第3回 7/02(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 パフォーマンス要因の本質と発達
第4回 7/18(月) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニング方法の基礎
第5回 8/07(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング スポーツトレーニングの主要な課題と内容
第6回 8/21(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニングシステムとその操作
第7回 9/04(日) (16:00~17:30)
⇒第4部 スポーツの試合 試合論の基礎

パネリスト・司会等

【パネリスト】綿引勝美(鳴門教育大学教授)
【パネリスト】上田憲嗣(立命館大学准教授)
【パネリスト】鈴木タケル(日本プロゴルフ協会 専門指導員)
【司会】 高橋日出二(コレスポ事務局長)
【運営ディレクター】大村聡一郎(コレスポ事務局次長)
※パネラーが急遽登壇できない場合がございます。予めご了承ください。
※紹介したパネラー以外にもスポットで参加するパネラーが登壇する場合がありますので予めご了承ください。

KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 について

『トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)』
同書邦訳版の新刊により、ついに“ライプチヒ学派”の伝統的主柱を成す書籍が出そろいました。

出版を記念して、上記テーマでWEBセミナーを開催いたします。
WEB方式で約3か月にわたり7回開催します。

訳者である綿引先生(鳴門教育大学)による要点的なレクチャーをベースにしてパネラーどうしで問題提起や質疑応答、意見交換を行ないます。

当然のようにドイツ(ライプチヒ学派)と日本の間にはとくに用語や概念あるいはシステムなどの内容や認識において相違点もまた共通点もあります。

それぞれに独自の歴史や伝統、背景があるからです。

当セミナーをとおして、みなさんが両者の認識の在り様を往還し、そのうえで本書を読み解くさいの一助にしていただくのが狙いです。

したがって、本書の各要点内容や字句、フレーズなどにかんしてセミナーを展開していくことが主になりますので、本書を購入し、手元に用意したうえで視聴していただくことが必要です。

在庫切れで直ぐに購入できないことも予想されますが、開講以降は「見逃し配信」などにより、途中からの受講申し込みにもあるいは日程の都合で受講できない場合にも対応します。

当セミナーは、敢えて言いますが、現場で直ぐに使える知識はほとんど期待できません。
本書は“教科書”ですので、当セミナーによる“水先案内”を踏まえて、それぞれの“現場”に合わせて解釈し応用するしかありません。

「直ぐ使える知識は直ぐ使えなくなる…」からです。

【ダイジェスト版 公開!】第三回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第3回 7/02(土)》
2022/06/22
【ダイジェスト版 公開!】第二回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第2回 6/18(土)》

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【ダイジェスト版】第二回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第2回 6/18(土)》

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https://kolespo.net/archives/1961

★ 途中からのお申込みについて ★

途中からのお申込みでも全7回セミナーの動画視聴ができます。
過去のセミナーを何度もご覧いただけます。
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現在、動画視聴期間は2022年12月31日迄を予定しています。

★ リアルタイム受講 ★

リアルタイムでの受講中は、質問等を受け付けてます。
少しでも聞きたいことなどあれば是非リアルタイムでご視聴ください。
※全ての質問に対応できるとは限りません。予めご了承下さい。

スケジュール

第1回 6/05(日) (16:00~17:30)
⇒第1部 トレーニング論 -トレーニング科学とは何か-
第2回 6/18(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 基礎コンセプト“スポーツパフォーマンス”
第3回 7/02(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 パフォーマンス要因の本質と発達
第4回 7/18(月) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニング方法の基礎
第5回 8/07(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング スポーツトレーニングの主要な課題と内容
第6回 8/21(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニングシステムとその操作
第7回 9/04(日) (16:00~17:30)
⇒第4部 スポーツの試合 試合論の基礎

パネリスト・司会等

【パネリスト】綿引勝美(鳴門教育大学教授)
【パネリスト】上田憲嗣(立命館大学准教授)
【パネリスト】鈴木タケル(日本プロゴルフ協会 専門指導員)
【司会】 高橋日出二(コレスポ事務局長)
【運営ディレクター】大村聡一郎(コレスポ事務局次長)
※パネラーが急遽登壇できない場合がございます。予めご了承ください。
※紹介したパネラー以外にもスポットで参加するパネラーが登壇する場合がありますので予めご了承ください。

KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 について

『トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)』
同書邦訳版の新刊により、ついに“ライプチヒ学派”の伝統的主柱を成す書籍が出そろいました。

出版を記念して、上記テーマでWEBセミナーを開催いたします。
WEB方式で約3か月にわたり7回開催します。

訳者である綿引先生(鳴門教育大学)による要点的なレクチャーをベースにしてパネラーどうしで問題提起や質疑応答、意見交換を行ないます。

当然のようにドイツ(ライプチヒ学派)と日本の間にはとくに用語や概念あるいはシステムなどの内容や認識において相違点もまた共通点もあります。

それぞれに独自の歴史や伝統、背景があるからです。

当セミナーをとおして、みなさんが両者の認識の在り様を往還し、そのうえで本書を読み解くさいの一助にしていただくのが狙いです。

したがって、本書の各要点内容や字句、フレーズなどにかんしてセミナーを展開していくことが主になりますので、本書を購入し、手元に用意したうえで視聴していただくことが必要です。

在庫切れで直ぐに購入できないことも予想されますが、開講以降は「見逃し配信」などにより、途中からの受講申し込みにもあるいは日程の都合で受講できない場合にも対応します。

当セミナーは、敢えて言いますが、現場で直ぐに使える知識はほとんど期待できません。
本書は“教科書”ですので、当セミナーによる“水先案内”を踏まえて、それぞれの“現場”に合わせて解釈し応用するしかありません。

「直ぐ使える知識は直ぐ使えなくなる…」からです。

【ダイジェスト版 公開!】第二回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)《第2回 6/18(土)》
2022/06/18
トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020 基本概念(情報とエネルギーの一体性)[0229_1]

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020の講義動画を販売いたします。

基本概念(情報とエネルギーの一体性)[0229_1] 約83分

ご購入は下記リンク先よりお願いいいたします。(上記写真にもリンクされています。)
KoLeSpoショップ (講義動画基本概念(情報とエネルギーの一体性)[0229_1]」ページ)

サンプル動画

※YouTubeのシステム変更等で視聴できなくなった場合は、他の視聴方法を準備いたしますのでお時間をいただくことがございます。
予めご了承ください。

講師:クリスチャン・ハルトマン博士

1952年生まれ。1978年科学研究員。
ドイツ身体文化大学(DHfK)の解体までシュナーベル教授のもとでトレーニング科学の一般理論・方法を研究する。
ライプチヒ大学スポーツ科学部の創立時のメンバーであり、その5年後に一般動作・トレーニング科学研究室の創設に寄与。
現在の研究領域は、コオーディネーション能力、スポーツ運動テスト、運動の個体発生。

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig (ライプチヒ講座)紹介

この集中講座(略称;ライプチヒ講座)はコレスポが2003年以降、ライプチヒ大学スポーツ科学部との交流協定にもとづき、毎年取り組んでいる伝統的事業です。
当講座への関心度が年々増しており、2020年で16回めになります。

さらに2010年からは集中講座in Japan(略称;ジャパン講座)を毎年開催していま。
また、2011年からはライプチヒ大学公認“コオーディネーショントレーナー”の資格認定制度がスタートしました。
ちなみに両講座の修了が資格認定試験を受ける前提条件です。

1409年創立のライプチヒ大学はドイツ最古の大学のひとつで、「スポーツ科学」(身体教練)学科については1920年代、ドイツでは初めて開設され、その科学研究は、旧東独時代に最盛期を迎え、マイネル「動作学」やハレ「トレーニング学」、ホッホムート「バイオメカニクス」、ティッテル「機能別解剖学」などが世界ではじめてスポーツ科学の基礎をつくりました。

こうした成果は東西ドイツ統合後も引き継がれ、現在では「ライプチヒ学派」と称されています。
講座内容は、主にライプチヒ学派が提唱するトレーニング科学の全体系に及んでいます。

2009年に発足した地元サッカークラブ「RBライプチヒ」は、すでに1部昇格を果たし、上位に急成長してたいへん注目されています。
当クラブ指導陣の多くがライプチヒ大学出身で、とくに長期育成を担っています。当クラブのジュニアトレーニングの見学も予定しています。
講義では、ジュニア選手に不可欠な運動能力であるコオーディネーションのトレーニング体系に占める位置づけや個体発生論などについて総合的な基礎知識を学びます。また、全競技に欠かせない「スピード」の理論を学びます。
日本でも「コオーディネーション」のトレーニングが注目されてきていますが、ライプチヒ学派ではすでに50年ほど前から実践指向的な研究が続けられており、先駆的な基礎理論を学ぶことは意義深いと言えます。
数多くの講義が用意されていますが、それらのテーマを個々バラバラではなく、相関的に論じ、集中的に学ぶような講座は他に例がなく、このことも当講座が注目されている理由のひとつです。
またライプチヒは、バッハやゲーテなどゆかりの文化史跡も豊富で、歴史的な街の雰囲気も大きな魅力のひとつです。

(2020年以降新型コロナウイルス感染症問題のため、トレーニング科学・国際集中講座in Leipzigは休止しております。)

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020 基本概念(情報とエネルギーの一体性)[0229_1]
2022/06/13
【ダイジェスト版 公開!】第一回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)

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スケジュール

第1回 6/05(日) (16:00~17:30)
⇒第1部 トレーニング論 -トレーニング科学とは何か-
第2回 6/18(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 基礎コンセプト“スポーツパフォーマンス”
第3回 7/02(土) (16:00~17:30)
⇒第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 パフォーマンス要因の本質と発達
第4回 7/18(月) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニング方法の基礎
第5回 8/07(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング スポーツトレーニングの主要な課題と内容
第6回 8/21(日) (16:00~17:30)
⇒第3部 スポーツトレーニング トレーニングシステムとその操作
第7回 9/04(日) (16:00~17:30)
⇒第4部 スポーツの試合 試合論の基礎

パネリスト・司会等

【パネリスト】綿引勝美(鳴門教育大学教授)
【パネリスト】上田憲嗣(立命館大学准教授)
【パネリスト】鈴木タケル(日本プロゴルフ協会 専門指導員)
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KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 について

『トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)』
同書邦訳版の新刊により、ついに“ライプチヒ学派”の伝統的主柱を成す書籍が出そろいました。

出版を記念して、上記テーマでWEBセミナーを開催いたします。
WEB方式で約3か月にわたり7回開催します。

訳者である綿引先生(鳴門教育大学)による要点的なレクチャーをベースにしてパネラーどうしで問題提起や質疑応答、意見交換を行ないます。

当然のようにドイツ(ライプチヒ学派)と日本の間にはとくに用語や概念あるいはシステムなどの内容や認識において相違点もまた共通点もあります。

それぞれに独自の歴史や伝統、背景があるからです。

当セミナーをとおして、みなさんが両者の認識の在り様を往還し、そのうえで本書を読み解くさいの一助にしていただくのが狙いです。

したがって、本書の各要点内容や字句、フレーズなどにかんしてセミナーを展開していくことが主になりますので、本書を購入し、手元に用意したうえで視聴していただくことが必要です。

在庫切れで直ぐに購入できないことも予想されますが、開講以降は「見逃し配信」などにより、途中からの受講申し込みにもあるいは日程の都合で受講できない場合にも対応します。

当セミナーは、敢えて言いますが、現場で直ぐに使える知識はほとんど期待できません。
本書は“教科書”ですので、当セミナーによる“水先案内”を踏まえて、それぞれの“現場”に合わせて解釈し応用するしかありません。

「直ぐ使える知識は直ぐ使えなくなる…」からです。

【ダイジェスト版 公開!】第一回 KoLeSpo-2022WEBセミナー 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)
2022/04/26
コオーディネーショントレーナー資格所有者の寄稿記事・レポートをUPしました!

SORRISO熊本 トレーナー、理学療法士、MIRAI∞ 代表の吉井清人さんのレポートをUPしました。

【運動能力・発達とコオーディネーション】運動神経を高めるポイント

ぜひご覧ください!

こちらのページにて「寄稿記事・レポート紹介」やコオーディネーショントレーナー等に関する紹介を行っております。
https://kolespo.net/coordination

コオーディネーショントレーナー資格所有者の寄稿記事・レポートをUPしました!
2022/04/07
KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)
第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)

大きな画像はこちら

KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 を行います!

Link先・下部に書かれている、注意事項等を必ずご確認の上ごご購入ください。

途中からのお申込みについて

途中からのお申込みでも全7回セミナーの動画視聴ができます。
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現在、動画視聴期間は2022年12月31日迄を予定しています。

お申込み期限

最終回の前日(9月3日 16:00)を予定しております。

価格

1.コオーディネーショントレーナー:全7回 8,500円(税抜)
2.一般:全7回
16,500円(税抜)

セミナーについて

当セミナーは『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳)を所有しているのを前提に行います。
下記サイトで購入可能となっております。
紀伊國屋書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784861868450

*出版社:ふくろう出版
*書名:トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)
*ISBN:9784861868450
*定価:9,000円

スケジュール

  1. 第1回 6/05(日) (16:00~17:30)
    第1部 トレーニング論 -トレーニング科学とは何か-
  2. 第2回 6/18(土) (16:00~17:30)
    第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 基礎コンセプト“スポーツパフォーマンス”
  3. 第3回 7/02(土) (16:00~17:30)
    第2部 スポーツパフォーマンスとパフォーマンス能力 パフォーマンス要因の本質と発達
  4. 第4回 7/18(月) (16:00~17:30)
    第3部 スポーツトレーニング トレーニング方法の基礎
  5. 第5回 8/07(日) (16:00~17:30)
    第3部 スポーツトレーニング スポーツトレーニングの主要な課題と内容
  6. 第6回 8/21(日) (16:00~17:30)
    第3部 スポーツトレーニング トレーニングシステムとその操作
  7. 第7回 9/04(日) (16:00~17:30)
    第4部 スポーツの試合 試合論の基礎

★リアルタイム視聴は前日24時締切★(各回Zoomウェビナー申込み・登録)
ご注意ください。
毎回ご案内を差し上げますので、各回Zoomにてお申込みをお願いします。

パネリスト・司会等

【パネリスト】綿引勝美(鳴門教育大学教授)
【パネリスト】上田憲嗣(立命館大学准教授)
【パネリスト】鈴木タケル(日本プロゴルフ協会 専門指導員)
【司会】 高橋日出二(コレスポ事務局長)
【運営ディレクター】大村聡一郎(コレスポ事務局次長)
※パネラーが急遽登壇できない場合がございます。予めご了承ください。
※紹介したパネラー以外にもスポットで参加するパネラーが登壇する場合がありますので予めご了承ください。

KoLeSpo-第2回WEBセミナー2022 解説 『トレーニング論‐トレーニング科学』(綿引勝美 訳) 全7回 について

『トレーニング論‐トレーニング科学 パフォーマンス・トレーニング・試合 (計654頁)』
同書邦訳版の新刊により、ついに“ライプチヒ学派”の伝統的主柱を成す書籍が出そろいました。

出版を記念して、上記テーマでWEBセミナーを開催いたします。
WEB方式で約3か月にわたり7回開催します。

訳者である綿引先生(鳴門教育大学)による要点的なレクチャーをベースにしてパネラーどうしで問題提起や質疑応答、意見交換を行ないます。

当然のようにドイツ(ライプチヒ学派)と日本の間にはとくに用語や概念あるいはシステムなどの内容や認識において相違点もまた共通点もあります。

それぞれに独自の歴史や伝統、背景があるからです。

当セミナーをとおして、みなさんが両者の認識の在り様を往還し、そのうえで本書を読み解くさいの一助にしていただくのが狙いです。

したがって、本書の各要点内容や字句、フレーズなどにかんしてセミナーを展開していくことが主になりますので、本書を購入し、手元に用意したうえで視聴していただくことが必要です。

在庫切れで直ぐに購入できないことも予想されますが、開講以降は「見逃し配信」などにより、途中からの受講申し込みにもあるいは日程の都合で受講できない場合にも対応します。

当セミナーは、敢えて言いますが、現場で直ぐに使える知識はほとんど期待できません。
本書は“教科書”ですので、当セミナーによる“水先案内”を踏まえて、それぞれの“現場”に合わせて解釈し応用するしかありません。

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2022/03/17
サンプル動画UPしました!

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020 スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1]のサンプル動画をUPいたしました。

ぜひご覧ください!

ご購入は下記リンク先よりお願いいいたします。(上記写真にもリンクされています。)
KoLeSpoショップ (講義動画「スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1]」ページ)

サンプル動画UPしました!
2022/03/16
トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020 スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1]

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020の講義動画を販売開始いたします。

スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1] 約83分

ご購入は下記リンク先よりお願いいいたします。(上記写真にもリンクされています。)
KoLeSpoショップ (講義動画「スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1]」ページ)

サンプル動画

※YouTubeのシステム変更等で視聴できなくなった場合は、他の視聴方法を準備いたしますのでお時間をいただくことがございます。
予めご了承ください。

Dr.Gerald Voss(ゲラルド・フォス) 紹介

  1. ドイツ・ザクセン州陸上競技連盟の副会長(アスリート育成強化責任者)
    ザクセン州は、もっとも多くのナショナル選手を輩出している。
  2. アイレンブルク陸上クラブ主宰者
    当クラブはジュニア育成専門のスポーツクラブで、多くのタレントをスポーツギムナジウム(“スポーツエリート校”。タレント性をもつジュニア選手専門の長期育成学校:約12歳~18歳)に送り出している。
  3. “Voss-Sportservice”(フォス‐スポーツサービス)主宰
    自身のスピード理論を具現化するさまざまな診断やトレーニングの機器を開発販売している。
    代表的な機器は“ESプレート”(ドロップジャンプ&タッピング測定器具)。

Dr.Gerald Voss(ゲラルド・フォス)はスピード理論の先駆的研究者として、IOC主催の大陸別コーチ研修会のスピード理論の講師としても一時期活躍していた。
未だ続けている彼のスピード研究活動の発端は、旧東独ライプチヒ学生時代。
当時、優秀な主席学生として、様々なトレーニング研究に従事していたころ、旧ソ連のスポーツ科学三大拠点(モスクワ・レニングラード・キエフ)のひとつであったキエフ大学教授から聞いた話し:「スポーツもしていない普通の保育園児童のなかに、世界クラスのトップアスリートよりドロップジャンプ接地時間の短い子が、つまりスピード能力の高い子が少なからずいる」。
この事実をきっかけに彼の研究や実験がスピード中心に繰り広げられる。
やがて、長い共同研究の末に、スピードの新しい定義を公表した:「スピードとはタイムプレッシャーの克服に役立つすべての事柄である」。
そしてスピードには大きく4つの形態に分けられる:反動性スピード・非反動性スピード・周期性スピード・反応スピード。その後、認知スピードも重要であることを提言し、そのトレーニングも勧めている。
今では、かれの理論は広く認知され、実践されている。
したがって、スピード能力が、以前はエネルギー系に属すると言われていたが、今は情報系の能力であるとされている。
そしてジュニア期のトレーニングは、コーディネーション・スピード・体幹強化の3つが必要かつ十分であると主張している。

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig (ライプチヒ講座)紹介

この集中講座(略称;ライプチヒ講座)はコレスポが2003年以降、ライプチヒ大学スポーツ科学部との交流協定にもとづき、毎年取り組んでいる伝統的事業です。
当講座への関心度が年々増しており、2020年で16回めになります。

さらに2010年からは集中講座in Japan(略称;ジャパン講座)を毎年開催していま。
また、2011年からはライプチヒ大学公認“コオーディネーショントレーナー”の資格認定制度がスタートしました。
ちなみに両講座の修了が資格認定試験を受ける前提条件です。

1409年創立のライプチヒ大学はドイツ最古の大学のひとつで、「スポーツ科学」(身体教練)学科については1920年代、ドイツでは初めて開設され、その科学研究は、旧東独時代に最盛期を迎え、マイネル「動作学」やハレ「トレーニング学」、ホッホムート「バイオメカニクス」、ティッテル「機能別解剖学」などが世界ではじめてスポーツ科学の基礎をつくりました。

こうした成果は東西ドイツ統合後も引き継がれ、現在では「ライプチヒ学派」と称されています。
講座内容は、主にライプチヒ学派が提唱するトレーニング科学の全体系に及んでいます。

2009年に発足した地元サッカークラブ「RBライプチヒ」は、すでに1部昇格を果たし、上位に急成長してたいへん注目されています。
当クラブ指導陣の多くがライプチヒ大学出身で、とくに長期育成を担っています。当クラブのジュニアトレーニングの見学も予定しています。
講義では、ジュニア選手に不可欠な運動能力であるコオーディネーションのトレーニング体系に占める位置づけや個体発生論などについて総合的な基礎知識を学びます。また、全競技に欠かせない「スピード」の理論を学びます。
日本でも「コオーディネーション」のトレーニングが注目されてきていますが、ライプチヒ学派ではすでに50年ほど前から実践指向的な研究が続けられており、先駆的な基礎理論を学ぶことは意義深いと言えます。
数多くの講義が用意されていますが、それらのテーマを個々バラバラではなく、相関的に論じ、集中的に学ぶような講座は他に例がなく、このことも当講座が注目されている理由のひとつです。
またライプチヒは、バッハやゲーテなどゆかりの文化史跡も豊富で、歴史的な街の雰囲気も大きな魅力のひとつです。

(2020年以降新型コロナウイルス感染症問題のため、トレーニング科学・国際集中講座in Leipzigは休止しております。)

トレーニング科学・国際集中講座in Leipzig 2020 スピードとそのトレーニング法(理論)[0228_1]
2021/12/30
コレスポ理事「綿引教授」より本が出版されます。

トレーニング論 - トレーニング科学


出版情報

書名:トレーニング論 – トレーニング科学
著:G.Schnabel/H.D.Harre
訳:綿引 勝美
出版社:ふくろう出版
ISBN:9784861868450
定価:9000円(本体8150円+税)
販売時期:2022年1月予定


現在販売を確認出来ているWEBショップ
紀伊國屋書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784861868450

セブンネットショッピング
https://7net.omni7.jp/detail/1107262193


是非、お手にとっていただけると幸いです。

コレスポ理事「綿引教授」より本が出版されます。